クマ太郎の正月、あまり華やいだ衣装ではありません…親がまるっきりハレとケのけじめがついていないので仕方ないか。子供のころはやたらワクワクして「新しい年になる」と思うだけで、荘厳で神聖でものすごくスペシャルな時間だった年明けも、いつの間にか普段と同じ、むしろ忙しくてやんなっちゃうなーなんて感じになっています。