夏のような陽気の日曜日、光が丘で過ごした一日の最後は噴水で遊びます。黄昏れるクマ太郎。
上野の都美館のオブジェに大喜びのクマ太郎。
都営交通一日券で都営地下鉄・都バス・都電に乗りまくったクマ太郎一家。やっぱり男の子、クマ太郎は乗り物が大好きになってきたようです。
私が帽子を作っている横で何やらおとなしくしていると思ったら、ミシン糸を引っ張り出して観察中。そのままで済むわけはなく、その後クマ太郎はこの物体がころころ転がることを発見し、次に気が付いたらミシン糸は跡形もなく消えていたのだった。
クマ太郎、旅の疲れか気温の変化か発熱。38度6分。私は仕事だったので旦那に小児科の診察と看病をお願いしたのですが、機嫌は良かったようです。
帽子の師匠に用事があったかあちゃん、旦那とクマ太郎はアトリエの前で待っています…そのときの一枚、機嫌良く遊んでいました。しかししばらくたっても戻らぬかあちゃんにクマ太郎はふにゃふにゃしてきて、結局アトリエに「こんにちは〜(かあちゃーん、迎えにきたよ!)」。突然の旦那とクマ太郎の登場に師匠も姉弟子も「あらぁ〜!」と大喜び!?でした。
暑い日はプール!最近のクマ太郎、昇り降りが楽しいのでプールでも泳ぐより歩く…だいたいまだ泳げないが。
クマ太郎が積み木の車で楽しく遊ぶので、とうちゃんかあちゃんはもっと愉快にしてやろうとサイケなクマに帽子を被せて、さぁ〜どうだ!…しかしクマ太郎、あまり好きじゃないみたいだ。
義妹と姪っ子達ととしまえんのプールだ〜!飲みたい大人にプールから出たがらない子供、しかしひとたび水に飛び込めば大騒ぎ。
クマ太郎をしばしば預かる実母。「クマちゃんが来ても遊ぶおもちゃがなくて可愛そうだ」と用意したのが積み木の車。塗装無しのシンプルなもので、包みを開けたクマ太郎も大喜びの図。